稼働タイマーで区間を記録し、月の報告と確認まで
メンバーの稼働を、稼働タイマーと稼働した区間(ブロック)で記録し、月の報告と確認までを扱います。正社員の勤怠(打刻・残業・休暇・36 協定など)は扱いません。