本物の画面
毎日開く画面を、そのまま見てください
どの画面も、製品の中で実際に動いているものです(データは架空です)。
つながる
製品どうしが、名簿とデータでつながります
ひとつずつ単体でも使えます。足していくと、前の製品で分かったことが次の製品で生きます。
- 名簿が土台になる
- サーベイや 1on1 などは、従業員名簿の部署と上長を読みます。名簿がなくても、各製品は単体で動きます。
- サーベイの推移を、1on1 の議題に
- 相手が許したときだけ、相手の部署のサーベイの推移を、1on1 の議題の提案に使います。
- 社内の状態から、募集文を下書き
- サーベイの全社の動きと、設定を入れたテナントでだけ 1on1 の話題の分類から、AI が募集文を下書きします。公開するのは人です。
- 募集ページまで、そのまま
- 採用管理で公開した求人が、会社ごとの募集ページに出て、応募はそのまま選考に入ります。
製品
目的から選ぶ
組織の声を聞く
匿名のサーベイと、2 人だけの 1on1 で、組織の状態をつかみます。
仲間を迎える
求人と選考を一か所で。会社ごとの募集ページも、そのまま出せます。
毎日の土台を整える
社員の名簿、稼働の記録、パスワード、よく使うツールの入口。
感謝と相談を増やす
「ありがとう」を送り合い、AI に相談できる場所を用意します。
守っていること
人のデータを、必要な人にだけ
人と組織のデータは、見えすぎると信頼を失います。製品ごとに、見える範囲を決めて作っています。
5 人未満のまとまりは、集計を出しません
回答者が 5 人未満のまとまりは、数字も要約も出さず、親の部署にまとめます。
パルスサーベイ2 人だけが、1on1 の中身を読めます
テナントの管理者でも、ほかの人の 1on1 は読めません。
1on1暗号文だけを、サーバーは持ちます
サーバー(Cloudflare Workers と Postgres)は、暗号文と包まれた鍵だけを持ちます。サーバーが漏れても、中身は読めません。
パスワード管理人が押すまで、AI の下書きは公開されません
下書きに、社内の部署名や人が分かる書き方、求人にない待遇や金額が残っていないかを検査し、落ちたら AI を使わずテンプレートで作ります。
採用管理と募集ページ
料金
価格は、すべて公開しています
使う人数ぶんだけ。初期費用も最低料金もありません。10 人までは無料です。
Free
0 円/人・月
10 人まで。まず試したいチームに
Starter
500 円/人・月
30〜100 人の会社に
Pro
1,200 円/人・月
評価制度を回す 100 人以上の会社に
Enterprise
2,000 円/人・月
300 人を超える会社に
よくある質問
初期費用や最低料金はありますか?
ありません。使う人数ぶんだけを、月払いか年払いでお支払いいただきます。
人数はどう数えますか?
その月にログインできる状態のメンバーの数で数えます。退職した人を外せば、翌月の請求から減ります。
募集文の下書きに、1on1 の内容は使われますか?
テナントの管理者が「1on1 を募集に使う」を入れたときだけ使います。初期設定は切です。入れると全員に知らせます。AI に渡るのは、全社で 5 組以上の 1on1 に出た話題の分類名だけで、メモや議題の文、人や組は渡りません。下書きは管理者が確かめてから公開します。少人数(15 人未満)の会社では入れられません。
自社のサーバーで動かせますか?
コアの機能はオープンソース(AGPL-3.0)で公開する予定で、Cloudflare にセルフホストできるようにします(公開の準備中です)。SAML・SCIM・監査ログ・AI の機能は SaaS だけです。




